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製品のご紹介

給湯機器

エコキュート

見えてきた!新しい快適のスタイル
エコキュートが、もたらす暮らしと環境に優しい快適ライフ
エコキュートが作るお湯は、自然の恵みを活かした環境にも家族にも優しいお湯。安全性はもとより、その高効率性能がもたらす省エネ性は、他を大きく引き離しています。いまオール電化との連携によって、さらなる光熱費節約と快適が見えてきました。オール電化と非常に相性のいいエコキュートで、新たなライフスタイルを手に入れましょう。




環境 地球環境への負担を大幅にカットした「環境仕様」

オゾン層破壊係数0、温暖化係数1(フロンR410Aの1/1,730)
ヒートポンプ給湯機で従来使われてきたフロンに代えて、自然冷媒(CO2)を採用。またエコキュートは高効率なので地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の排出を抑えます。

高効率 高効率ヒートポンプ方式で、大幅な省エネを実現





経済性 オール電化にすると、さらに光熱費が節約できます。

オール電化割引、季節別時間帯別電灯契約を利用すればさらに大幅にランニングコスト(電気代)を節約することができます。

便利な機能 長府だから工夫が活きている!次の時代の快適が見えてくる!!

パワフル給湯。快適シャワー
最高使用圧力190kPa(減圧弁設定圧力170kPa)
高圧力だから、お湯の勢いが違う。2階への給湯も可能で、お風呂のお湯はりもグーンとスピーディーになりました。


高圧力型(190kPa) 条件(浴槽200Lの場合)
1階シャワー流量
のめやす
2階シャワー流量
のめやす
水源水圧300kPa、タンク内温度75〜85℃、配管径20A、給水温度15℃、混合水栓からの出湯温度40℃の場合。現地配管の施工上の条件や湯水混合栓等の使用状況などにより多少のばらつきが出る事があります。
約14〜16L/分 約12〜14L/分
1階浴槽への
湯はり時間のめやす
2階浴槽への
湯はり時間のめやす
水源水圧300kPa、タンク内温度75〜85℃、風呂配管径15A、配管長15m10曲がりの場合。現地の配管施工上の条件や湯水混合栓等の使用状況などにより多少ばらつきが出る事があります。



お湯はりしながら、洗い物が可能
“ツイン湯温コントロール”がサポートする、さらなる快適性。

お湯はり用と蛇口またはシャワー用のお湯の温度が別々に設定できる2温度コントロール方式を採用。高温でお湯はりをしながら、人肌にやさしい心地よい温度での洗い物や、シャワーが可能です。
※フルオート、オートのみ

保温・追いだきは、深夜電力の蓄熱を利用
安全,経済的な“ヒーターレス追いだき”(フルオートタイプ)
深夜電力で作ったタンク内の高温のお湯と、追いだき用の缶体外ふろ熱交換器で熱交換し、お風呂を保温・追いだきします。

「非常用水機能」を新装備しました
災害や断水時などに安心な「非常用水コック」を新装備
床面から約40cmと高い位置に非常用水コックを装備し、バケツなどで簡単に取り出せます。
 
※標準付属ではありません。



上手な使い方 エコキュートのさらなる節約テクニックをご紹介します。

もっとお得にお湯を沸かす [エコキュートは学習機能によりお客様が使用したお湯の量から翌日の使用量を決定しています。]
「おまかせ(省エネ)」を設定する ムダなく沸き上げる工場出荷時の「おまかせ(省エネ)」設定で節約
お湯が足りなくなったら 「沸き増し」スイッチを押してお湯の量を増やしてください。
※沸き増し1時間で約40℃のお湯を約120リットル(冬季)〜240リットル(夏季)増やすことができます。
※ふろお湯はりの目安:約200リットル/回 シャワーの目安:約10リットル/分
頻繁にお湯が足りなくなるとき 沸き上げ設定を「おまかせ(たっぷり)」に変更してください。
「沸き増し停止」スイッチを活用する 昼間時間帯の自動沸き増しを停止して節約!
<こんなときに使用します>
お湯の使用量が少ない日や、その日のお湯の使用が終了したときに使用します。
「停止日数」スイッチを活用する 設定日数の間、沸き上げを一時的に停止して節約!
<こんなときに使用します>
旅行など数日間家を留守にするようなときに使用します。
※設定日数が経過した翌日の朝からお湯を使用することができます。
もっとお得にお湯を使う [「高温足し湯」はタンク内のお湯を直接お風呂に注ぎます。]
「追いだき」よりも「高温たし湯」を使用する 「追いだき」にくらべ短時間でお風呂の温度を上げられる「高温たし湯」を使用して節約!
<こんなときに使用します>
お風呂の水位を確認し、「高温たし湯」をしてもあふれないときに使用します。
※間接加熱(追いだき)の熱損失がなくなるので、タンク内温度の低下を最小限に抑えることができます。
※約60℃のお湯を注ぎます。水位の目安:200リットルの浴そうで3〜4cm上昇します。
「自動保温」を切る 使用しない間もおふろの温度が下がると自動で沸き上げる保温機能を切って節約!
<こんなときに使用します>
次に入浴される方との間隔が空くときは「自動保温」を切り、入浴前に「高温たし湯」で温めます。
「自動保温」の解除方法・・・「ふろ自動」を切る。または「保温時間」を0に設定する。
もっとお得にリモコンを使う [リモコンは表示やランプ類を点灯するために、僅かですが電力を消費しています。]
バックライトを自動消灯させ、入浴以外は浴室リモコンを切る 待機時消費電力を削減して節約!
リモコンのバックライトを自動消灯するように設定します。

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